ウェルネスダイニングはまずい?塩分制限コースを7食実食した正直な感想

ウェルネスダイニング、まずいって口コミで見たけど本当?

そう思っている方に、実際に食べた正直な感想をお伝えします。

昨年の人間ドックで、血圧の数値に赤信号が灯りました。「塩分を控えてください」という結果を手に、まず頭に浮かんだのは「じゃあ何を食べればいいんだ」という不安でした。

人間ドックで血圧”D”判定。50代、洗礼を受ける。

でも50代の独身男が、毎食ちまちま塩分を計りながら料理する気力は正直ありません。

そこで試してみたのが、ウェルネスダイニングの「塩分制限気配り宅配食」です。7食のお試しセットを全部食べ終えたので、味・量・コスパを包み隠さず報告します。

目次

ウェルネスダイニングは「まずい」って本当?正直に答えます

実際に塩分制限コースを7食食べた感想をもとに、正直にお答えします。

塩分制限コース7食を実食した総評

結論から言います。まずくないです。むしろ美味しかった。

ただ正直に言うと、驚きが2つありました。

1つ目は「制限食なのに、ちゃんと美味しい」という驚き。塩分制限と聞くと、病院食のような味気ない食事を想像していました。

ところが実際に食べてみると、さわらのみぞれ煮はしっかり味がついているし、サーモンの和風クリーム煮はまろやかで食べ応えがある。

ガーリックチキンステーキはしっかりガーリックを味わえます。7食通じて「これはまずい」と感じたメニューは正直ひとつもありませんでした。

2つ目は「想像以上にボリュームが少ない」という驚き。これは覚悟しておいた方がいいです。

主菜も副菜もひとつひとつの量はお世辞にも多いとはいえません。

ただこれはカロリーと塩分を制限している以上、ある意味で当然の話でもあります。1食あたり300kcalに抑えながら主菜1品・副菜3品を揃えているわけですから。

とはいえ、白米一杯とお味噌汁を添えれば、食事としては十分成立します。

まずいと感じる人・美味しいと感じる人の違い

7食を通じて感じたのは、想像以上に味付けがしっかりしているということです。

塩分制限食だからといって、物足りない薄さではありません。 出汁の旨味や食材の風味をうまく使って、濃い味好きの人でも十分満足できる仕上がりだと感じました。

ただ、こんな人には合わないかもしれません。

合わない人
・ボリューム重視でお腹いっぱい食べたい人
・メニューを自分で選びたい人
・ソースや醤油を何にでもたっぷりかけないと気が済まないほどの濃い味好き

逆にこんな人には自信を持っておすすめできます。

おすすめできる人
・塩分や健康が気になって食事を見直したい人
・制限食=まずいというイメージを持っている人
・毎日の食事準備をラクにしたい人

「まずい」という口コミが気になって購入をためらっている人には、まず実際に食べてみてほしいというのが正直な気持ちです。

では7食それぞれの詳しい感想をお伝えします。

【実食レビュー】塩分制限気配り宅配食7食を食べてみた

今回注文したのは7食セット。届いた弁当を実際に食べた順番と内容は以下の通りです。

メニューカロリー
1日目彩り野菜とさわらのみぞれ煮265kcal
2日目小エビとオクラのマヨソース265kcal
3日目ひじきの豆腐揚げ&ハンバーグ277kcal
4日目サーモンの和風クリーム煮265kcal
5日目ガーリックチキンステーキ265kcal
6日目豚肉とキャベツの味噌汁炒め266kcal
7日目八宝菜286kcal

全て300kcal以下に収まっています。塩分制限食でありながら、これだけバリエーション豊かなメニューが揃っているのは素直に驚きました。

味・量・食べやすさの正直な感想

容器は使い捨てのトレータイプで、主菜1品・副菜3品が仕切られて入っています。レンジで温めるだけで食べられます。

制限食を続けるモチベーションは、彩りも大事ですが、私の場合はまず美味しさ、そして食べ続けることで健康に近づいていく実感だと思います。

その点でウェルネスダイニングは、食べてみるまで半信半疑だった美味しさの部分で期待を超えてきました。

それでは、7食それぞれの感想を正直にお伝えします。

1日目:彩り野菜とさわらのみぞれ煮(265kcal)

主役のさわらはしっかり味付けがされていて美味しく、魚の身もホクホクで柔らかい。バター香る南瓜のマッシュポテトは量も十分で南瓜の甘みも感じられました。ごぼうサラダのシャキシャキ感も好み。

正直、制限食にここまで味がついているとは思っていませんでした。これは残り6日が楽しみになるな、と素直に思えた1食目でした。

2日目:小エビとオクラのマヨソース(265kcal)

小エビがプリプリで美味しく、マヨソースとの相性も抜群。マヨネーズと聞くとカロリーが心配になりますが、265kcalという数字がそれを払拭してくれます。

大根のチリソースは意外にもピリッとした刺激があり、南瓜のシナモン風味はスイーツのような甘さで楽しめました。

3日目:ひじきの豆腐揚げ&ハンバーグ(277kcal)

豆腐揚げとハンバーグ、どちらも和風出汁の味付けで美味しく、柔らかいので固いものが苦手な方にも問題ないと思います。

切り干し大根の和え物も含めて、ザ・和風を堪能できた一食でした。

4日目:サーモンの和風クリーム煮(265kcal)

7食の中で個人的に一番美味しかったのがこれです。クリームのまろやかさとサーモン・エノキ・なめこの塩気が合わさって、抜群の美味しさ。

南瓜しんじょうの煮物も和風出汁の味付けが絶妙で、副菜も全て美味しくいただけました。

5日目:ガーリックチキンステーキ(265kcal)

しっかりガーリックを味わえる一食。強いパンチというよりは風味豊かな優しいガーリック感で、お肉も柔らかかったです。

ただチキンは2切れで、あっという間に完食。正直あと2切れ欲しかったというのが本音です(笑)。

6日目:豚肉とキャベツの味噌汁炒め(266kcal)

味噌はコッテリではなくあっさり目で美味しい。大根とごぼうの煮物は和風出汁の味付けが好印象で、野菜をたっぷり食べられた満足感がありました。

ただ豚肉が細切れで、食べ応えという点ではもう少し欲しかったかなというのは正直なところです。

7日目:八宝菜(286kcal)

とろみがしっかりついていて、たけのこの食感も楽しめる美味しい八宝菜。小松菜とえのきの煮物は思いのほか濃いめの味付けで嬉しい誤算でした。

最後にかにかま天ぷらが入っていたのは素直に嬉しかったです。冷凍弁当で天ぷらは貴重です(笑)。

7食を通じた総評としては、美味しさは想像以上ボリュームは想定通り少なめ、というのが正直なところです。

ただボリュームについては白米一杯とお味噌汁を合わせれば、私には十分な食事になりました。

ウェルネスダイニングの口コミ・評判まとめ

公式サイトには良いことしか書いていないのは当たり前。実際に使った人のリアルな声を、良い評判も悪い評判も包み隠さずお伝えします。

悪い口コミ・気になる評判

悪い口コミを整理すると、大きく3つのパターンに集約されます。

悪い口コミ

①ボリュームが少ない

②副菜が似たようなものが多い

③味が合わない人もいる

それでは一つずつみていきましょう

①ボリュームが少ない

購入者の声

  • 「1週間試したが、もう少しボリューム感があるおかずがあれば良いと思います」(出典:みん評

ボリュームへの不満は最も多い声です。これは私の実食でも感じた通りで、正直に言えばお世辞にも多いとはいえません。

ただこれはカロリーと塩分を300kcal以下・塩分2.0g以下に抑えている以上、ある意味で必然です。

公式も塩分制限コースの場合、男性は茶碗大盛り1杯(200g)のご飯と合わせることを推奨しています。白米自体の塩分はほぼゼロなので、安心して合わせられます。

②副菜が似たようなものが多い

購入者の声

  • 「2カ月で苦痛。副菜が同じものが多い、魚が多い、なんでもあんかけにする」(出典:みん評

7食を食べただけでは確かに和風の副菜が続く印象はあります。ただ90種類のメニューを順番に届ける仕組みなので、長期利用になるほど解消されていく性質のものだと思います。

③味が合わない人もいる

冷凍弁当をレンジで温める性質上、水っぽさが出やすいのは構造的な課題です。ただこれはウェルネスダイニングに限らず冷凍弁当全般に言えることでもあります。

味の好みについては個人差があるので、まずはお試しセットで確認するのが賢明です。

良い口コミ・高評価の声

一方、良い口コミを整理すると、次の3つのパターンの声が多く聞こえてきました。

良い口コミ

①塩分制限食なのに美味しい

②家族の制限食に助かっている

③サービスの丁寧さと管理栄養士無料相談サービス

こちらも一つずつみていきましょう

①塩分制限食なのに美味しい

購入者の声

  • 「血圧が高めなので塩分制限食を選んだが、味の薄さは特に感じられず、むしろ自分が作るご飯よりも美味しかった」(出典:みん評

これらの声は私の実食での感想と完全に一致します。

なぜここまで味がしっかりしているのかというと、100種類以上の調味料を揃え、1g単位で調味料を調整しながら試作を繰り返しているから。

塩分を減らした分を出汁の旨味と食材の風味で補う設計というわけです。

②家族の制限食に助かっている

購入者の声

  • 「家族の塩分とたんぱく質に摂取制限があり、別メニューで用意するにしても毎日だととても大変で限界を感じていた。薄味なのに素材の味がちゃんと生きていて美味しい」(出典:みん評

ウェルネスダイニングを注文するのは本人だけではありません。

公式サイトにも「親が腎臓病と診断され食事制限が必要でご家族からご注文いただく場合もある」と明記されています。

毎食制限食を自炊で作り続ける負担を考えると、このサービスの価値は料金以上のものがあります。

③サービスの丁寧さと管理栄養士相談

購入者の声

  • 「細かい質問にも丁寧にご回答下さるので安心してお願いできるショップだと思います」(出典:楽天レビュー

口コミを見ていると、味だけでなくサービスの誠実さを評価する声が目立ちます。

こうした姿勢はサポート体制にも表れていて、ウェルネスダイニングは商品を購入したことがない方でも管理栄養士に無料で電話相談できます。

これは全国の宅配制限食サービスの中でもウェルネスダイニングだけの特徴です(同社調べ)。

「注文する前にまず相談したい」という方にとっては、ハードルを下げてくれる心強いサービスです。電話番号や受付時間は公式サイトでご確認ください。

口コミ全体を通じて感じるのは、「美味しさへの期待値が低かった人ほど良い意味で裏切られている」という共通点です。制限食=まずいという先入観を持って注文した人が、想像以上の味に驚いているケースが多い。

ボリュームの少なさは覚悟した上で、ご飯やお味噌汁と合わせて食べる前提で注文するのが、このサービスを上手に使うコツだと思います。

ウェルネスダイニングとは?サービスの基本情報

2011年創業、食事制限専門の宅配食を届けて13年の老舗サービスです。総出荷数は2,500万食を突破しています。ここではコースの種類と料金の概要をまとめます。

コースの種類と特徴(病状別)

メインとなる「気配り宅配食」は、病状や目的に合わせて6つのコースから選べます。

出典:ウェルネスダイニング公式サイト
コース名こんな方に栄養基準7食〜の価格(税込)
たんぱく&塩分調整腎臓病の方たんぱく質10g以下・塩分2.0g以下・カリウム500mg以下5,508円〜
糖質&カロリー制限糖尿病・血糖値が気になる方糖質15g以下・240kcal以下5,238円〜
塩分制限高血圧・心疾患が不安な方塩分2.0g以下・300kcal以下5,184円〜
脂質制限脂質異常症・コレステロールが気になる方脂質10g以下・塩分2.0g以下・コレステロール70mg以下6,372円〜
栄養バランス食生活の偏りが気になる方300kcal以下・塩分2.5g以下5,022円〜
厳選栄養バランス産地にこだわりたい方300kcal以下・塩分2.5g以下7,408円〜

今回私が注文したのは高血圧・心疾患が不安な方向けの「塩分制限コース」です。病状別にコースが明確に分かれているので、自分や家族の状況に合ったコースを選びやすいのが特徴です。

気配り宅配食以外にも、噛む力や飲み込む力が弱くなってきた方向けの「やわらか宅配食」、フレイルや骨粗しょう症が気になる方向けの「健康サポート宅配食」、野菜不足が気になる方向けの「スープ食」や減塩のインスタント味噌汁「おみおつけ」など、幅広いラインナップが揃っています。

料金・送料・お試しの概要

塩分制限コースの料金は以下の通りです。

セット数料金(税込)定期送料
7食セット5,184円(1食あたり約741円)440円
14食セット10,206円(1食あたり約729円)無料
21食セット14,796円(1食あたり約705円)無料

※都度注文の場合、送料は880円(セット数問わず)。定期注文の場合、14食・21食セットは送料無料、7食セットは440円です。

その他のコースの料金や詳細については、公式サイトをご確認ください。

初回は都度注文でも送料無料でお試しできます。

また定期注文といっても契約の縛りはなく、入会金・解約金も一切かかりません。お届けペースも毎週・2週間ごと・毎月など自由に選べるので、生活スタイルに合わせて無理なく続けられます。

添加物・安全性は?気になる人向けに調べた結果

健康のために注文する宅配食だからこそ、添加物が気になる方は多いと思います。
公式サイトのQ&Aで確認したところ、以下の回答がありました。

製造段階で品質を保つために最小限の日持ち向上剤を使用しているほか、ハムやベーコンなどの加工品に由来する添加物が含まれる場合もあるとのことです。

ただし国内の安全基準において安全が確認されたものに限り、最小限の使用にとどめているとされています。

「無添加」ではありませんが、完全無添加の冷凍弁当サービス自体が非常に少ないのが現状です。品質を保ちながら全国に冷凍配送するには、最小限の添加物は現実的に避けられない部分でもあります。

添加物の使用を最小限にとどめるという姿勢は、健康志向のサービスとして誠実な対応といえるでしょう。

食材の産地については、安全性を第一に国産食材を中心に使用しているとのことですが、食材や時期によっては一部外国産を使用しているメニューもあるようです。

産地が気になる食材がある場合は公式サイトのお問い合わせフォームまたは電話で確認できます。

国産食材にこだわりたい方には、国産食材を使用した「厳選栄養バランス気配り宅配食」というコースもあります。

ウェルネスダイニングのメリット・デメリット

この章では、実食と公式情報をもとに、このサービスを利用するメリットとデメリットをそれぞれ整理しました。

メリット

まずはメリットからまとめてみます。

①塩分制限食なのに美味しい
これが最大のメリットです。100種類以上の調味料を使い、1g単位で調整しながら試作を繰り返した結果、制限食とは思えない味の仕上がりを実現しています。

②病状別に6コースから選べる
高血圧・糖尿病・腎臓病・脂質異常症など、病状や目的に合わせてコースが明確に分かれています。自分や家族の状況に合ったコースを選びやすいのは大きな強みです。

③契約の縛りがなく始めやすい 入会金・解約金は一切なく、お届けペースも自由に変更できます。「とりあえず試してみる」がしやすいサービスです。

④購入前でも管理栄養士に無料相談できる
注文していない方でも管理栄養士に電話相談できるのは、全国の宅配制限食サービスの中でウェルネスダイニングだけの特徴です。(同社調べ)。

全体を通じて感じるのは、「健康のための食事を、できるだけ続けやすくする」という設計思想が一貫しているサービスだということです。

デメリット

続いてデメリットもまとめてみます。

①ボリュームが少なめ
300kcal以下・塩分2.0g以下という基準を守る以上、おかずのボリュームは控えめです。ご飯やお味噌汁と合わせることを前提に考えておく必要があります。

②メニューを自分で選べない
90種類のメニューを順番に届ける仕組みのため、苦手な食材が入っていても変更はできません。

③7食セットは定期注文でも送料がかかる
14食・21食セットは定期注文で送料無料ですが、7食セットは440円かかります。毎週少量ずつ注文したい方にはやや割高感があります。
(ただし初回のお試しはセット数に関わらず送料無料になります。)

デメリットのほとんどは、カロリーと塩分を厳密に制限している性質上、ある程度避けられない部分です。最初からそういうものだと理解した上で注文するかどうかを判断するのが、後悔しないコツだと思います。

解約・休止方法

ウェルネスダイニングは入会金・解約金ともに一切かかりません。

解約や休止の手続きは、次回お届け予定日の1週間前までに電話またはメールで連絡すれば対応してもらえます。

契約期間の縛りもないので、自分のペースで無理なく利用できます。

ウェルネスダイニングが向いている人・向いていない人

7食の実食と公式情報をもとに、このサービスが合う方・合わない方を正直にお伝えします。購入を迷っている方の参考になれば幸いです。

特に高血圧・塩分制限が必要な方や、その家族に

医師や健診から塩分制限を指示された方
「塩分を控えてください」と言われても、毎食自分で塩分を計算しながら料理するのは現実的ではありません。1食あたり塩分2.0g以下が保証されている宅配食は、そのストレスをまるごと解消してくれます。

制限食を用意する家族の負担を減らしたい方
家族の食事制限に対応した料理を毎食作り続けるのは、作る側にとっても大きな負担です。ウェルネスダイニングは本人だけでなく、介護や看病をしながら食事管理をしている家族にとっても心強い選択肢になります。

「制限食=まずい」という先入観がある方
注文前に一番不安に感じるのがこの点だと思います。実際に食べた感想としては、その先入観は良い意味で裏切られます。味の面で迷っているなら、まず試してみてほしいというのが正直な気持ちです。

こんな人は他サービスの方が合うかも

とにかくボリュームを重視する方
おかずのボリュームは控えめです。ご飯やお味噌汁との組み合わせを前提にしても、食べ盛りの方や、おかずだけでお腹を満たしたい方には物足りなさを感じる可能性があります。

メニューを自分で選びたい方
届くメニューは選べません。好き嫌いが多い方や特定の食材が苦手な方には、ストレスになる場面があるかもしれません。

コストを最優先にしたい方
1食あたり700円台は冷凍宅配弁当の中では決して安くはありません。まずコストありきで選びたい方には、他のサービスも含めて比較検討することをおすすめします。

まとめ

「ウェルネスダイニングはまずいのか」という疑問からこの記事を読み始めた方に、最後にもう一度だけ正直にお伝えします。

まずくないです。むしろ、制限食にここまで美味しいのかと驚きました。

人間ドックで血圧の数値に赤信号が灯り、塩分を控えなければならないとわかっていても、毎食自分で塩分を計算しながら料理する気力は正直ありませんでした。

そんな私が7食を食べ終えて感じたのは、「また食べたい」という素直な気持ちです。制限食にそう思えたのは、正直予想外でした。

健康のための食事は、美味しくなければ続きません。続かなければ意味がありません。

ウェルネスダイニングはその当たり前のことを、13年かけて丁寧に積み上げてきたサービスだと思います。

まだ迷っているなら、まず1回試してみてください。初回は送料無料です。

食べてみて合わなければやめればいい。契約の縛りも解約金もありません。

あの日、人間ドックの結果を手に途方に暮れた私と同じ気持ちの方に、この記事が少しでも役に立てば嬉しいです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次